和美の日記 |
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| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年4月19日の日記冷蔵庫の中を見たら、ニチレイの冷凍食品「ほうれん草とコーンのバター炒め」が入っていました。 |
| ほうれん草、ほうれん草。。。そう言えば、以前、ファミレスで食べたオムレツの中に、ほうれん草が入っていました。 そうだ!冷凍食品と卵で、オムレツを作ろう! ![]() |
| 冷蔵庫から出したのは、ニチレイの冷凍食品「ほうれん草とコーンのバター炒め」。レシートを調べたたら税込170円で買っていました。 1個当たり(18g)21kcal、食塩相当量0.1g。 この冷凍食品。ニチレイのサイトを見たらリニューアル前の製品のようで、現在は「ほうれん草バター炒め」になっていました。でも買ったのは2月なのですが、最近、変わったみたいです。 |
| そして卵ですね。 イオンのPB(プライベートブランド)トップバリュの「ビタミンD入りたまご」。10個入りで税込278円。 鶏卵1個(可食部44g)当たり、63kcal、食塩相当量0.2g。 トップバリュによれば「ビタミンD入りの飼料で育てられた、鶏のたまごです。」 |
私が使っている電子レンジはターンテーブル式ではないので、中央に置きました。ラップはしません。 ターンテーブル式は、丸いお皿のような部分の端(周辺)に置きます。 4個なので、時間は600Wで1分40秒(500Wなら1分50秒)です。 |
火力は「中火」です。 |
ほうれん草などが入っているカップが取りやすいように、半透明容器に窪みがあります。(写真の赤丸部分) |
私は油引きは使わず、フライパン動かして油を広げます。 |
私はフライ返しは使わず、箸で折りたたみました。 |
| ほうれん草とコーンのバター炒めで作ったオムレツをお皿に盛り付けます。 ちょっと変わった盛り付けをしました! |
| ご飯の上に、オムレツをのせて出来上がりです。 |
| ニチレイのほうれん草とコーンのバター炒めを2カップ使っているので、ほうれん草の緑色など具だくさんのオムレツ。 |
| 卵を2個、つかっているので、厚みも少しあります。 |
ホクホクの玉子に、コーンの粒々。そして、ほうれん草がサクサク。とんかつソースの甘酸っぱさと、ちょっぴり塩味が美味しいです。 |
| オムレツの中に入れずに残った、ほうれん草とコーンのバター炒め。ご飯と一緒に食べました。 |
| オムレツを知っている人は多いですね。 オムレツについて調べてみました! オムレツの歴史オムレツの起源は古く、古代ローマ時代にはすでに卵を焼いた料理が存在していたと言われています。16世紀にはフランスで「オムレット」と呼ばれるようになり、現在のオムレツの形に近いものが確立されました。日本には明治時代に伝わったとされています。オムレツ、玉子焼き、スクランブルエッグオムレツの基本は、溶き卵に塩やコショウなどで味をつけ、フライパンで手早く焼き上げた卵料理です。今回、私が作ったのは、玉子の中に色々な具を入れた「具入れオムレツ」ですね。 具が入っていなくても「オムレツ」です。 じゃ玉子焼きとオムレツの違いは? オムレツは、溶き卵に塩、コショウ、牛乳や生クリームなどを混ぜて味付けし、バターや油を熱したフライパンで手早く焼き上げます。 玉子焼きは、溶き卵に醤油、砂糖、出汁などを混ぜて味付けし、卵焼き器という長方形の専用フライパンで、薄く焼きながら何度も巻き重ねて作ります。 調理法と時間と味付けの違いですね。オムレツの方が、玉子焼きより、生っぽいです。 私の場合は、オムレツと言うより、具入り玉子焼き? じゃ、スクランブルエッグとオムレツの違いは? スクランブルエッグは、溶き卵に塩やコショウ、牛乳や生クリームなどを加えて混ぜ、バターを溶かしたフライパンに流し込みます。弱火から中火で加熱しながら、ヘラなどで大きく混ぜたり、かき混ぜたりして、卵を細かく凝固させていきます。 フライパンの上での作り方の違いですね。 下の写真は2025年2月10日にロイヤルホストで食べた「オムレツプレート(トースト)、税込803円(10%)、724kcal/食塩相当量3.2g」。 バターの塩味が美味しいとろ〜り玉子に、みずみずしいトマトの食感。ほうれん草と玉ねぎのサクサクした食感で美味しいです。 ただ、現在のオムレツは他のメニューに変わっています。 |
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