和美の日記![]() |
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| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年5月13日の日記数日前にスーパーに行って、お米を買おうと思ったけど、お米は売り切れて無かったです。家のお米が、無くなってくる。。。政府は備蓄米を出していると言うけど、近所のスーパーでは、備蓄米は置いていないです。 今日、スーパーに行ったら、少しだけだけど、置いてありました。行った時間は、店が開いて、すぐの時間です。 売っていたのは良いけど、価格が高い。 でも、買いました。 最近は、週に2日は食パンを食べているけど、それでも白いご飯を食べたい。 日本人だから、白いご飯を食べたいという気持ちになってしまうのでしょうね。 ![]() |
私が行ったスーパーでは、お米が6袋、置いてありました。
山形県の「つや姫」つや姫を調べてみると、山形県のブランド米である「つや姫」は、山形県が「米どころ山形」を回復するため、10年以上の歳月をかけて開発したオリジナル品種で、日本の美味しいお米のルーツとされる「亀ノ尾」の正統な系譜を受け継いでいます。北海道の「ゆめぴりか」北海道のブランド米である「ゆめぴりか」は、かつて「やっかいどう米」と揶揄された北海道米のイメージを払拭し、日本一の米を目指して、北海道が長年の研究を重ねて開発した品種で、「おぼろづき」の育成から3年後、2008年に誕生しました。2011年には「すいません、『ゆめぴりか』って何ですか?」というフレーズのテレビCMで全国デビューし、その年の天候にも恵まれ、高い評価を得るに至りました。 私も、昔は「稲は寒さに弱く、北海道の、ご飯は美味しくない」というイメージがありましたが、今は違いますね。 お米の価格問題の価格ですが。。つや姫:税込5,162円。 ゆめぴりか:税込5,054円。 |
その2ブランドの下の棚に置いてあったお米です。これらも調べてみると・・・。
新潟県産こしひかりこしひかりは色々ありますが、売っていたのは幸南食糧株式会社の「新潟県産こしひかり」です。幸南食糧株式会社の「新潟県産こしひかり」は、新潟県産コシヒカリの特徴を活かしつつ、独自のこだわりを持って提供されています。 新潟県は言わずと知れた日本有数の米どころであり、その豊かな自然(雪解け水や肥沃な大地)が、お米作りに適した環境を提供しています。幸南食糧は、この恵まれた環境で育った新潟県産コシヒカリを取り扱っています。 滋賀県産・近江米「みずかがみ」株式会社神明が販売している「みずかがみ」は、びわ湖をはじめとする滋賀県の豊かな自然環境に配慮して栽培されており、夏の暑さに強く、品質が安定して良い早生品種です。炊き上がりはキラキラつややか、ほどよい粘りとまろやかな甘みがあり、冷めてもおいしいのが特徴です。食味ランキングにおいても最高ランクの「特A」を獲得しています。お米の価格新潟県産こしひかり:税込5,378円。近江米・みずかがみ:税込4,838円。 |
| さすがに、こしひかりが一番、価格が高いですね。高い影響もあるのか、一番、多く3袋、ありました。 で、、、私が買ったのは、一番、安い、滋賀県産の近江米「みずかがみ」。価格は税込4,838円。最後の一袋です。 ちなみに、この「みずかがみ」今年の4月10日に買いに行った時は税込4,622円でした。 ※下の写真は4月10日の価格です。 |
| ちなみに、お米ですが、レジで代金を払って、駐車場に停めてある車に持って行き、他の物を買おうと、店内に戻った時には、全て無くなっていました。 5千円を超えるお米も、すべて売り切れです。 |
| とりあえず、これで一か月分の、お米は確保しました。 また、来月になると、お米を買いに行かないとね。 安いお米が買えるのは、いつ。 昨年に比べて、倍の価格になった、お米。この価格が、当たり前になってしまうのかな?? |
| トップページの「お米、買った事あります!」は、2025年5月18日に、江藤拓農相が佐賀市での講演で「私もコメを買ったことはありません。支援者の方々がたくさんくださるんですね。まさに売るほどあります、私の家の食品庫には」と発言して、ネットで話題になった言葉ですね。 |
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