和美の日記
|
|
Tweet
|
| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年5月1日の日記今年の5月1日は、八十八夜。八十八夜と言えば「茶摘み」という童謡を思い出しますね。 夏も近づく八十八夜、野にも山にも若葉が茂る、あれに見えるは茶摘じゃないか、 茜襷(あかねだすき)に菅(すげ)の笠(かさ) 八十八夜には新茶が飲みたい! ![]() |
| そう言えば、ネットで、伊藤園から「お〜いお茶 新茶」が5月1日に新発売するという事が、のっていたので、スーパーに行った時に、見たら売っていたので買いました。 限定出荷らしい。。。。 |
| スーパーで買って来た、伊藤園の「お〜いお茶 新茶」。 600ml入りのペットボトル。税込116円、0kcal、食塩相当量0.18g。 |
伊藤園によれば、摘みたての2025年産国産新茶を100%使用した、新茶特有の爽やかな香りと濃厚でみずみずしいうまみが特長の新茶(緑茶)飲料。そして、このデザインは、「今しかない瞬間を味わう」をテーマに、新茶から朝露が滴るシーンを採用することで、新茶の爽やかさやみずみずしい味わいを伝えているそうで、新茶のイメージがありますね。 さらに、2025年の八十八夜にあたる5月1日に限定出荷で販売開始したそうで、限定なので今年の夏には飲む事が出来なくなるかも知れないです。 |
| 日本茶と言えば、温かいお茶のイメージがありますね。 自動販売機で温めても大丈夫のペットボトルもあるけれど、ペットボトルのホットはNG! という事で、コップに入れて電子レンジで温めてから飲む事にしました。 時間は、よく分からないので「飲み物温めの自動」にしました。 |
| 温かいお茶からは、緑茶の美味しい香りがしてきます。 お茶の、あっさりした感じが、おにぎりに合いそうです。 |
| 次は冷たいアイスです。ペットボトルのお茶と言えばアイスですね。 スーパーで売っている時は、普通の棚で、冷蔵ではない、常温で置いてありました。 家に帰ってから冷蔵庫に入れて、冷気の吹き出し口付近に置いて、約4時間、冷しました。 よく振ってからコップに入れました。少し泡立ちがあります。ホットとは違いアイスなので、お茶の香りは無いです。 |
少しだけ苦さがあるお茶は、和菓子など甘いモノと一緒に飲むと美味しいです。 伊藤園の、お〜いお茶には、緑茶、濃いお茶、玄米、ほうじ茶など、色々なお茶がありますが、新茶は、全体的に薄味のお茶で、おにぎりや、和菓子と一緒に飲むと美味しいカモ知れないです。 |
| 八十八夜と言えば「茶摘み」という童謡があるように、茶摘みのイメージがあります。 八十八夜は新茶の季節で、この時期に摘まれた新茶は、香り高く、栄養も豊富でおいしいとされており、初物を食べると長生きするとも言われ、縁起の良いものとされてきました。 伊藤園の、お茶の名前にもなった、新茶について伊藤園のサイトによれば「「新茶」は、新しい季節を告げるものであり、その年の最初に摘まれる“初物”として古くから縁起が良いと親しまれています。茶の樹が冬の間に蓄えた栄養分により旨み・甘みが豊富な新茶は、新芽独特の爽やかですがすがしい香りが特長です。」と書いてありました。 ![]() |
その、八十八夜について調べてみました!
八十八夜八十八夜(はちじゅうはちや)は、暦の雑節の一つで、立春から数えて88日目の日を指します。この88日目というのは2月29日の閏年(うるうどし)や、立春の日によって変わる事がありますが、2025年の八十八夜は5月1日です。八十八夜は、春から初夏へと季節が移り変わる時期でもあり、茶摘みとしてのイメージがある八十八夜ですが、それ以外に、古くから農作業を始める重要な目安とされており「八十八夜の別れ霜(わかれじも)」という言葉があるように、この頃を過ぎると霜が降りる心配が少なくなり、種まきや田植えの適期とされてきたのです。 また、八十八夜には「末広がり」の縁起の良い数字が含まれているため、喜びや繁栄を象徴するとも言われます。日本の伝統文化や農業と密接に結びついていて、特に新茶の季節の象徴とされ、新茶をいただくことで無病息災を願う風習もあります。 ![]() |
検索方法
使用例
例: リンゴ
例: リンゴ バナナ [検索条件で AND を選択]
例: オレンジ バナナ [検索条件で OR を選択]