和美の日記 |
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| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年4月30日の日記いつの間にか、4月も今日で終わり。寒かった今年の冬も来月からは、だんだん暑くなってくるかも知れないです。スーパーで見つけた「わらび餅」。わらび餅と言えば夏の和菓子ですね。 緑色の変わった、わらび餅を見つけました。色を見たら、わらび餅のイメージがしないけど、食べたら美味しいカモ? まだ夏は早いけど、買って食べました。 ![]() |
| スーパーで買ったのは、あわしま堂の「よもぎわらび餅」。10個入りで、税込149円。1個当たり36kcal、食塩相当量0g。 フタを開けると、きな粉の甘い香りがしてくる、よもぎわらび餅。きな粉をまぶした、小さな、わらび餅が10個、入っています。 下の写真はフタを切り取って並べて撮影したものです。 |
「よもぎ」は、キク科の植物で、和菓子では、主に春に芽吹いたばかりの柔らかい新芽を摘んだよもぎの葉を茹でてアク抜きをし、細かく刻んで餅や白玉粉などに混ぜ込みます。 |
| あわしま堂の、よもぎわらび餅ですが、きれいに並んでいませんね。ひっくり返したと言うか、バラバラと言うか。。。 スーパーから家まで持って帰る時に、マイバックの中で揺れで、ひっくり返ったのかも知れないです。 |
| その、よもぎわらび餅を食べました。 よもぎらしい、苦さとは全くないですね。 あわしま堂の、よもぎわらび餅は、ーロサイズで食べやすいです。 |
| あわしま堂の、よもぎわらび餅を食べながら飲んだのは、日本コカ・コーラの「綾鷹カフェ 濃い抹茶ラテ、440ml」税込127円、194kcal、食塩相当量0.35g。 日本コカ・コーラによれば・・・ 綾鷹カフェ 濃い抹茶ラテは、2025年3月31日にリニューアルした新商品で、抹茶量1.5倍の綾鷹史上最も濃い抹茶ラテ。 宇治の茶舗「上林春松本店」が厳選した、国産抹茶を50%増量し、新たに宇治抹茶も使用。素材にこだわり、抹茶本来の苦みや香りをしっかりとお楽しめて、適度なミルクの甘みを感じられ、日中の気軽な気分転換にもぴったりな本格的な味わいの抹茶ラテ ・・・です。 |
| 綾鷹カフェ・濃い抹茶ラテは冷蔵庫で冷やして飲むのが普通ですが、今回は電子レンジで温めてから飲む事にしました。 時間は、自動にしました。 |
| 電子レンジで温めた、綾鷹カフェ・濃い抹茶ラテからは、抹茶のお茶らし香りが広がってきます。 冷たい抹茶ラテからは、抹茶の香りが広がる事はないので、温めて飲んだ方が美味しいですね。 |
その抹茶ラテを飲みながら食べる、よもぎわらび餅。わらび餅を食べた後から飲むとクリーミーで抹茶の苦さ。そして、飲んだ後、また食べたくなってくる美味しさです。 |
| わらび餅を食べ終わると、残る、きな粉。通常は容器を洗う時に、流して捨てますが。。。 この、きな粉。あわしま堂によれば「直火式焙煎きな粉」です。きな粉の主原料である大豆を直火で焙煎することで、一般的なきな粉よりも香ばしい風味が引き立ち、より深みのある味わいになるとされています。 |
その、きな粉をスプーンですくって食べました。甘さが、ほとんど無いけど、香ばしくて美味しいです。 残った、きな粉も食べましょう。 |
| わらび餅は、わらび粉を使います。これは、ワラビの根から採れるデンプンに水と砂糖を加えて加熱し、冷やし固めて作る和菓子です。 ただ、わらび餅に使う、わらび粉は現在、希少で高価なため、タピオカや葛粉などが代わりに使われることも多く、あわしま堂の、わらび餅の原材料名を見たら「でん粉」「葛粉」「寒天」「本わらび粉」など書いてあったので、わらび粉以外も使っているようです。 ワラビの根は、ワラビというシダ植物の地下茎のことです。少し違うけど、だいたい下の画像のような感じかな? ![]() |
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