和美の日記 |
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| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年3月20日の日記今日はプリンを食べよぉ!とスーパーに買い物に行く前に考えていた私。スーパーに行ったら、色々なプリンが置いてありますね。 有名なのはグリコの「プッチンプリン」。有名ではないけどロピアは色々なプリンを販売していて「絹ごしプリン」が、なめらかでプリン本来の美味しさで美味しい。 色々、見ていて食べたくなって買ったのが、ドンレミーの「プリンアラモード(税込246円、253kcal、食塩相当量0.16g)」。 プリン以外に、色々、トッピングがあるので買いました。 ちなみにドンレミーも会社名です(株式会社ドンレミー)。 |
| ドンレミーのサイトを見たら、ドンレミーの看板商品で3秒に1個売れている(2021年4月〜2022年3月:ドンレミー調べ)というプリンアラモード。 容器のフタを開けると、真ん中に黒っぽいカラメルソースをかけたプリン。 プリンは、卵、牛乳、砂糖、 バニラエッセンスの4つの原材料のみを使用。ほどよいかたさでなつかしい味を実現したそうです。 そのホイップクリームの上に、黄桃、白桃、キウイフルーツ、マンゴー、イチゴソースをトッピングしています。 白いホイップクリームの下には、プリンみたいな色が。。。 これはプリンではなくて「カスタードムース」。卵のコクを感じられるよう濃厚でしっかりとしたムースに仕上げたそうです。 私としてはムースではなくプリンにしてほしかった。 |
| 甘いプリンアラモードに酸っぱいヨーグルトをトッピングしたら美味しくなるかも? と思って用意したのが、ヨーグルト。 一緒に買ったのは小岩井乳業株式会社の「生乳(なまにゅう)100%ヨーグルト 400g(税込203円)」。プレーンヨーグルトなので、そのまま食べると酸っぱいです。 |
| ヨーグルトをプリンの周りにトッピング。 フルーツなどが見えない。。。 |
| ドンレミーのプリンアラモードを買った時は、たくさんヨーグルトをトッピング出来ると思ったのですが、トッピングしようとすると、こぼれてしまう。。。 ヨーグルトの量は少ないです。 |
ヨーグルトが落ちそうなプリンアラモードですけど、まずはプリンとヨーグルト。![]() プリンのカラメルソースの、ほろ苦さや甘さが美味しいけど、ヨーグルトの酸っぱさは、ほとんど無し。 |
次はフルーツ。。。でも、ヨーグルトでフルーツが隠れてしまい、どこにフルーツがあるのか?分からない・・・フルーツを探す楽しみがある?と思えばいいかな???![]() まずはマンゴー。 とろ〜り甘くて美味しいです。 |
次は白桃。サクサク甘くて美味しいです。 |
次はキウイフルーツ。種の粒々食感と甘さが美味しいです。キウイフルーツは種の食感も美味しさの一つですね。 |
サクサクして甘くて美味しいです。 |
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| そこで、カスタードムースの上からヨーグルトをかけて食べてみました。 最後が一番、美味しかった、ヨーグルトトッピングでした。 |
| でも、ヨーグルトが、たくさん、こぼれてしまいました。 ドンレミーのプリンアラモードに、ヨーグルトトッピングは、オススメできません。。。 |
| プリンアラモードって、喫茶店メニューなどで、よく聞きます。 プリンアラモードについてネットで調べてみました。 「プリンアラモード」は、カスタードプリンをメインに、フルーツやアイスクリーム、生クリームなどを盛り付けたデザートです。 プリンアラモードは、1960年代に横浜のホテルニューグランドで誕生したと言われており、当時の総料理長が、アメリカのデザート「サンデー」をヒントに、アメリカ軍の将校夫人たちを喜ばせるために考案したそうでうす。 第二次世界大戦後、ホテルニューグランドはGHQに接収され、米軍高級将校らの宿舎となっていました。 プリンアラモードの「ア・ラ・モード」はフランス語で「a la mode」と書きます。このフレーズは直訳すると「流行の」とか「最新の」という意味になり、当時の流行を取り入れたデザートとして人気を博しました。 ちなみにGHQとは、General Headquarters, the Supreme Commander for the Allied Powers(連合国最高司令官総司令部)の略称です。第二次世界大戦後、日本を占領・統治した連合国軍の最高司令部であり、日本の民主化と非軍事化を目的として様々な政策を実施しました。 プリンアラモード。。。私も子供の頃は、喫茶店に連れて行ってもらって、食べた事があります。 大好きなプリンとフルーツが美味しいですね。 ![]() |