和美の日記 |
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| 和美の毎日の日記を公開!プライベートな覗き見ができるかも? |
■2025年3月13日の日記シャトレーゼに行ったら可愛い小鳥のようなカップケーキ「イースターかわいいことりちゃん」が税込410円で売っていました。 |
| シャトレーゼの黄色い「ことりちゃん」 黄色を見ていると、日清のチキンラーメンの「ひよこちゃん」をイメージしてしまいました。 黄色ですからね。 |
| 「イースターかわいいことりちゃん」は、小さなカップのケーキですけど、色々、入っているのです。 その中で、一番美味しかったのは、黄色い「バナナクリーム」。 白い「シリアル入りチョコ」の口や、チョコレートの目が付いています。 ちなみに「シリアル入りチョコ」とは、シリアル(穀物を加工した食品)をチョコレートでコーティングしたお菓子で、「イースターかわいいことりちゃん」の場合は、ホワイトチョコですね。 黄色いバナナクリームの周りにはアーモンドクッキークランチで、ことりちゃんが顔を出しているみたいですね。アーモンドクッキークランチとは、アーモンドクッキーを細かく砕いたものです。 とろ〜り舌触り、スッキリしたバナナの美味しさのバナナクリームに、サクサクのシリアル入りチョコと、カリカリで苦さがある目玉のチョコレートが美味しいです。 |
しっとりしてほろ苦い、アーモンドクッキークランチ。 |
ふんわりスポンジに、ほろ苦い「チョコレートガナッシュ」。「チョコレートガナッシュ」とは、溶かしたチョコレートに温めた生クリームなどを混ぜて作る、なめらかで濃厚なクリームのことですね。 |
そして、カスタード入りホイップクリームの中から出てきた「マシュマロ」が二つ。ふんわり甘くて美味しいです。 |
最後は、カスタード入りホイップクリームの中に、小さな「チョコチップ」。カリカリして、甘いです。 見た目が可愛いだけでなく、色々、入って美味しい、シャトレーゼの「イースターかわいいことりちゃん」です。 |
| シャトレーゼの「イースターかわいいことりちゃん」に使っている容器ですが、プラで出来ているので、綺麗に洗った後、使う事が出来ますね。 |
| イースターかわいいことりちゃんの「イースター」は、キリスト教の「復活祭」の事です。 キリスト教の「復活祭」を調べてみました。 キリスト教において、イエス・キリストの復活を祝うお祭りのことで、春分の日の後の最初の満月の次の日曜日にお祝いされます。 そして、卵は、新たな生命の始まりを象徴し、イエス・キリストの復活、つまり「死からの復活」を象徴するものとされており、卵の殻を破ってひなが生まれる様子が、イエス・キリストが墓からよみがえった様子と重ねられています。 イースターでは、カラフルに彩られた「イースターエッグ」が用いられ、イースターエッグは、生命の誕生や復活の喜びを表し、イースターの象徴的なアイテムとなっています。 ![]() |
| 「ことりちゃん」の小鳥は、春の訪れを告げる存在であり、イースターの時期と重なることから、復活の喜びや新たな始まりを象徴します。 特にひよこは卵から生まれてくることからもイースターの象徴として用いられます。 |
| イースターかわいいことりちゃんの、カスタード入りホイップクリームの中にある、チョコチップ。 よく見ると、ハート型のチョコレートを見つけました。 ハート型に見えますよね。見えると思えば、見えます。。。無理やりです。 ![]() |